NTTカード評判~最強の公共料金用クレジットカードを徹底検証

お得なクレジットカードの作り方

読了までの目安時間:約 2分

 


クレジットカードは、お得に使おうと思えばどこまでもお得に利用できるものです。

ですからクレジットカードは一番に、使いやすいものを選ばなければなりません。

 

普段買い物をしているお店のカードやネットショッピングで使えるカード、海外旅行に持参するのに向いたカードなど、とにかく自分が活用できそうなカードを選択して発行してみてください。

クレジットカードにはたくさんの種類がありますが、その中でどれでもいいからと作るのではなく、自分が毎日の如く使えるものを求めていくべきです。

 

その上でネット上のポイントサイトを通したり、公式サイトのキャンペーンを通して発行の手続きをすると、更にお得な特典を得たうえでカードも一緒に手にする事ができるようになります。

クレジットカードの入会にはほとんどの場合、商品券やポイントなど使える特典がついているので、それをスルーしてしまわないように注意しましょう。

 

クレジットカードは一枚二枚程度なら、審査につまずくこともなく簡単に作ることができます。

普通に収入を得ていて、重い借金を過去にも現在でも抱えたことがないという人なら、特に発行できなくなるということはありません。

 

ただ何枚もカードを発行してしまうと、更に退会などを繰り返してしまうと、そのせいで信用情報に傷がついて審査に受からなくなることもあるので気をつけてくださいね。
あまり多くのカードを持っていても使わなければお得にはなりませんので、必要な機能を持ったクレジットカードを優先的に作るようにしていってみましょう。

 

クレジットカードの豆知識   

楽天カードはなめられる?

読了までの目安時間:約 3分

 


楽天カードは18歳以上の方ならほとんど誰でも審査が通るようです。

学生でも収入が少なくても主婦でも持てるところが魅力です。

 

しかも年会費無料です。

 

私はよく楽天市場やアマゾンで買い物をするのですが通販で物を買うときクレジットカードがないと不便です。

楽天市場では買い物100円につき1ポイント、楽天カードを使えばさらに1ポイントつきます。

 

ポイントがついたら次の楽天市場での買い物で1ポイント1円として使えます。

ポイントはずっと貯めておいて自分のご褒美的なものに使うという方もいますが何かの雑誌でポイントはすぐ使う方がお得だと読んだことがあるので(理由は忘れました)すぐ使う派です。

 

年会費無料というのも安心です。

日常生活の買い物をほとんどをカードで済ませる方とか空港のラウンジが使えるなどの会員特典を利用したいセレブな方などは年会費を支払ってカードを作った方がいいかもしれません。

 

でも、カードを持つために年会費を払うのはもったいない気がするので私は無料のカードしか持っていません。

利用したことはないのですがキャッシングと言って、クレジットカードでお金を借りることもできます。

 

これは収入に応じて限度額を決めます。

悪い点は特に感じないのですが、人によってはお会計の時出すカードがステイタスシンボルになっているようです。

 

そういう価値観の人だと「こいつ、楽天カードなんか使ってるよ」ってなめられるのでしょうか?

私はそんな風に考えたことがないので人が何のカードを持っているとか自慢していても意味が分かりません。

 

楽天カードで十分満足しています。

 

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高還元率が期待できるリクルート系のカード

読了までの目安時間:約 2分

 


新しくクレジットカードを作成するならば、高還元率のクレジットカードにしなければなりません。

ただ、今では高還元率のクレジットカードが山ほどあり、いったいどれを選べば良いのでしょうか?

 

今最もオススメなのは、リクルートカードプラスです。

 

このカードは、年会費が税抜きで2000円かかりますが、その還元率は驚きの2.0%です。

楽天カードマンでお馴染みの楽天カードの還元率は1.0%ですから、リクルートカードプラスがどれだけ高還元率かということは疑いようのない事実です。

 

高還元率に向いている人というのは、もともとクレジットカードでたくさん買い物をする機会がある人です。

もしもそうでない場合は、年会費の分を差し引くと大して高還元率の恩恵を受けられないケースがありますので、もしも「クレジットカードでの買い物が非常に多い」という人は、リクルートカードプラスがかなりオススメです。

 

そうでない人の場合は、名称にプラスの付かない通常のリクルートカードがオススメです。

こちらは年会費無料で、なおかつ還元率は1.2%になっていますから、リクルートカードでも十分高い還元率を誇っています。

 

比較対象である楽天カードは楽天市場での買い物やポイント倍増のキャンペーンがありますから、一概にリクルートカードだけが良いとは言い切れませんが、特に何もこだわりがないならばリクルートカードです。

ですので、クレジットカードを作るならば、まずはリクルート系から考えてみてはいかがでしょうか?

 

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楽天カードと言って特別な扱いはありませんでした

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私は楽天カードのVISAカードを持っていて、それで支払いをすることが多いのですが、今まで楽天カードだからといって、特別に店員さんの反応が違うということはありませんでした。

 

ただ、私は利用限度額が20万円と少ないので、リポ払いなどが貯まっていると、すぐに利用限度額に到達してしまって、カード支払いが出来なくなることがありました。

 

ある日、ファッションビル内にある靴屋さんでサンダルを買いました。

支払いは楽天カードで2回払いにしてもらったのですが、店員さんが「カードが使えなくなっているようなんですが」と言って戻って来ました。

 

私はそんなに使った気がしないので、おかしいなと思って2回払いを一括に変更してもらいましたが、やはり使えないということで、楽天カードに電話してもらうことにしました。

 

店員さんが受話器を渡してくれて、楽天カードの係の人に問い合わせたら、「リポ払いの残高がたくさんあって、サンダルの支払い利用には利用額が不足していて使えない」ということでした。

 

楽天カードだからといって、店員さんの態度が変わったことはありません。

 

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レックスーカードの魅力と特徴

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レックスカードは価格コムが提案する高還元クレジットカードです。

 

カードショッピングで1.75%の高還元率なので普段現金で支払っているところをレックスカードのクレジット払いにすればあっという間にポイントが溜まり、溜まったポイントはJデポやANAマイルと交換できるので、無駄なく現金としてキャッシュバックされます。

 

レックスカードは高還元率のほかに、価格コム安心支払いサービスがあるのも特徴です。

 

価格コム安心サービスとは、カード番号や口座をショップ側に知られずに決済できる方法であり、一定期間荷物が届かなかった場合は現金が返金されるので、荷物の付着にも安心対応しています。

 

カード到着の3ヶ月以内の利用額に応じて最大3000円分の請求時値引き枠をプレゼントされますし、年間50万円以上使えば年会費も無料になりますので、クレジットカードを頻繁に使う人はレックスカードがオススメです。

 

カードの申し込み方はネットで簡単にできますが、時期によっては審査やカード到着に時間がかかることもありますので、早めに申込んでおく事をオススメします。

 

複数のカードを色々と使い分けている人は、他のカードよりも遥かに還元率の高いレックスカード一枚にまとめると良いと思います。

 

今の時代、現金を持ち歩くのは危険なのでカード決済やネットショッピングの支払いはカード限定と言う人が多いですが、少しでもお得に使えるよう色々と上手にクレジットカードを使っていってください。

 

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